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Chef

砂山

シェフ 砂山 利治

ロンドンで出生、幼少期は両親の実家である能登で過ごし、3歳以降は埼玉県で育つ。卒業後、都内のレストラン勤務ののち渡欧。ジュネーブ1つ星レストラン「Le Buffet de la Garedes Eaux-Vives」(現在閉店)を経て、2015年から仏「La Grenouillère」でスーシェフを務め1つ星から2つ星への昇格に貢献する。 帰国までの数か月は、3つ星「Flocons de sel」に勤務。帰国にあたり、数々のレストランのオファーを受けながらも、ぶどうの木を選択。現在「レ・トネル ぶどうの木」のシェフとして腕を振るう。

岸本

パティシエ 岸本 亮

大学卒業後、化学繊維会社に就職するもフランス菓子職人を目指す為神戸のケーキ屋で修行を開始する。2年後渡仏し、パリのレストランAuguste(1つ星)にてシェフパティシエとして勤務。その後étude (1つ星)やビストロでシェフパティシエとして計4年間働き、デセールと製パン技術を独学で学ぶ。帰国後、「レ・トネル ぶどうの木」のシェフパティシエに就任。

福島

ソムリエ 福島 大悟

富山市のフランス料理「ル・ポワソニエ」、金沢市のフランス料理「オーベルジュ ぶどうの木」を経て現在「レ・トネル ぶどうの木」のソムリエを務める。兼任として「銀座のジンジャー」の商品企画開発としてコンフィチュール、ジンジャーシロップの開発を担当。2018年より本葡萄園オリジナルワインの商品開発を担当。2019年からソムリエ協会石川支部初代支部長を務める。